江戸川左岸を中心に自転車に乗る日々

2017年09月05日

ネット氏

DSC_4541.jpg
ネットにつなげなくなってしまった。

回線そのもののトラブルではないと思うんだよな〜。
あれこれやってみたが、いかんともしがたい。
18時までしかサポセンがやってないみたいなのでつらい…。
posted by 大黒屋 at 01:18| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月02日

恵那クリスタルパーク

恵那クリスタルパークに行ってきた。
途中中央道のがけ崩れの現場を通ったが、なかなか大きながけ崩れで、傷跡が結構ヒドイ。
近くに住宅地もあるし恐ろしいなぁ。

こちらにきてから初めて4か月くらいになった。
インラインも後1か月で閉鎖で、アイスがはじまるまで2か月ほど閉鎖となってしまう。
スピードスケートのマスターズは1月第2週なので、氷上練習は1か月ほどしかできない。
なので、2か月ほどスケーティング自体の練習ができないわけだし、9月中に何とか形をつくっておきたい。

コーナーリング練習。



押し脚で押すときに、どうしても体が浮き上がってしまう。
また、真横に押せておらず、押し脚がうしろに流れている。
体軸がコーナーの接線方向にきちんと向いていない可能性が高い。

直線の練習



直線は大分マシになった。
関東在住時には、基本的にショートトラックだったので、直線練習がほとんどできなかった。
なので、まだまだ遅いが、大分改善されたと思う。
こちらも、押したときにどうしても体が浮き上がるので、押す方向と踏み出し脚をきちんと沈めることが重要だな。
posted by 大黒屋 at 23:55| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月30日

夏季休暇

2017-08-29 17.15.46.jpg


夏季休暇を活用して、東京ドームに巨人戦を見に行ってきた。
6月頃チケットを取ったのだけど…、
当時はこの時期に首位決戦をしていると思ったのだがなぁ…。
まさか、Aクラスにも上がれていないとは。

それにしても、先日女子プロ野球を観たばかりであったので、NPBのスピードと迫力が全然違う。
ちょっと目がついていかないくらい。
打撃練習も見たのだけど、とにかく打球が速くて恐ろしいくらいだ。

それにしても、試合はしょっぱい。
まぁ、今までほとんど知らなかった若手社員とお話をする機会ができたのでよかったとしよう。

2017-08-29 16.57.37.jpg


そう!
阿部慎之助選手の2000本安打記念!
大卒選手だから、次の大台は厳しいだろうけど、がんばってほしいね。

2017-08-29 23.02.39.jpg


翌日は川崎にある藤子・F・不二雄ミュージアムへ。
本当は東京にいるうちに見に行きたかったのだけど、ついついイキ逃してしまっていた。
人数制限があって、事前に予約をしてからでないと入れないのだ。

2017-08-30 13.47.09.jpg


登戸駅からなんせ専用バスが15分おきに出ているくらいお客さんが多いみたいだ。
バスはほぼ満員。
10時、12時、14時、16時という組に分かれて入場できるようになっていて、昼の部は、かなりずらりと列ができていた。
まさか予約しているのにこんなに混むとは。

2017-08-30 13.47.09.jpg


それでも、藤子不二雄先制の原稿(複製?)を初めて見た。
私の会社の雑誌に昔連載していたマンガの生原稿を見たことがあるが、マンガ原稿というのは、著者の息遣いが聴こえてくるようで、ホント迫力がある。
ましてや、日本最高の一人といわれる漫画家の原稿だ。
すばらしい。

2017-08-30 13.20.50.jpg


結構外国人の旅行者もきていて、世界のMangaって感じがした。
てなわけで帰宅。
posted by 大黒屋 at 23:55| 千葉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月28日

旧車

20170827014.jpg


昨日の鈴鹿1000kmのレース前に旧車のデモランがあった。

車は、ニッサンR92C、トヨタTS010、ポルシェ962Cの3台だ。
ドライバーは、ニッサンR92Cは“日本一速い男”星野一義、トヨタTS010は日本人初のル・マン制覇の関谷正徳、ポルシェはクニサンこと高橋国光だ。
車が車なら、ドライバーもお年寄りだよ…。
モータースポーツを見に来ている層がこのへんの選手を見てきた人だからなのかな〜。
野球でいえば、長嶋さんに頼ってきたのとにている。

ニッサンR92C
2017-08-27 19.07.40.jpg


トヨタTS010
2017-08-27 19.08.48.jpg


私は92年4月に社会人になっていて、20代は氏にそうな生活をしていたのでモータースポーツをほとんど観ることができなかった。
なので、実はニッサンR92C、トヨタTS010はレース走行している姿はみたことがない。
なので、走っている姿をみるのは初めてである。

ポルシェ962C
2017-08-27 19.06.45.jpg


ポルシェ962Cはほんと大学4年間、もっともよく見たレーシングカーのひとつだろう。
私が思うに、もっとも名車中の名車だと思う。
スタイリングからエンジンサウンドまで最高である。
80年代末期、フレームが8000万円、エンジン2機とスペアパーツなどこみで、2億円前後といわれた。
ポルシェ962Cは世界で25台程度生産されたそうであるが、現在のトヨタやポルシェのLMPカーに比べるとおそらくかなり安いと思う。

しかし、この車を見ると、フロンと正面とサイドに三洋信販のステッカーがある。
「ポケットバンク」ブランドの消費者金融会社であった。
残念ながら、現在は三洋信販という会社は存在しない。
なんというか、動態保存されているレーシングカーを見ると、企業の浮き沈みというものを感じるなぁ。
、と思った。

2017-08-28 21.08.56.jpg


本日はローラーを30分程度。
ようやく回ってきた! という感じ?
もがきにも挑戦できるかも?
posted by 大黒屋 at 23:56| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月27日

鈴鹿1000km



十数年ぶりに鈴鹿1000km耐久レースを見に行ってきた。

1966年から行われてきたこの夏の終わりの風物詩、鈴鹿1000kmは実は今年で終わりだそうである。
来年から10時間耐久レースになるとか。。。

個人的には、1991年のレースが心に残っている。
星野一義/鈴木利男のニッサンと、故ローランド・ラッツェンバーガー/ピエール・アンリ・ラファネル組のトヨタSARDが残り10周までのデッドヒート。
当時は、1000馬力を絞り出すエンジン無制限のグループCカーの時代である。
終盤は燃費が厳しく、ドライバーが0.5秒刻みでペースをお互いに上げ下げして駆け引きをしていて、見ごたえがあった。
当時は、テレメトリーが今ほど発達してはいなかったので、燃料残量は、最後のところはカンだったのだろうし。

まぁそのレースも今年で最後かと感慨深い。
それにしても。
今年の予選タイムは、1000馬力のグループCカー時代を上回った。
鈴鹿1000kmに出走の車は、プロトタイプカーではない。
プロトタイプカーは車そのものがウイングカーであり、またエンジンは無制限であり、車重は850kgであった。
現在のスーパーGTは550馬力で車重は1050kg近くあり、おまけにハンデウェイトを積む。
外観はあくまでもGTでありツーリングカーなのである。
それが、Cカーのタイムを破るのは尋常ではないと思った。

21034333_1602461416492987_715386266436695919_n.jpg


それにしてもお客さんがよく入っていた。

21105754_1602461549826307_8583865363361008151_n.jpg


耐久レースはグラウンドスタンドに入りたかったのであるが、完売。
1、2コーナースタンドもお客さんで埋まっていた。
ホントよく入っている。

21077474_1602461636492965_1941504377869614473_n.jpg


レースは2回のペースカーラップなどもあり、時間制限で1000km走れないという、なんのこっちゃというチェッカーであったが、展開は面白かった。

21078676_1602461766492952_1027732462191360144_n.jpg


それにしてもレース終盤に展開を左右するトラブルが多かった。

2017082701101.jpg


途中リードしていたケイヒンNSXは最後のピットインの直前に、スプーンコーナーでタイヤバーストでコースアウトリタイヤ。

21151273_1602461686492960_1499242392307351798_n.jpg


GT300クラスをリードしていたVivaCもトラブルで見る見るうちにペースが落ち、残り数周でトップを奪われ、そのあと操縦不能となってコースアウトしてリタイヤ。
そのほか、3位走行中のSARDチームのレクサスも暗くなってから、タイヤトラブルでリタイヤしてしまった。

普段は300kmレースのスーパーGT選手権なので、そもそも1000km耐久できる車ではないような気がするうえ、夏場の酷暑の中のレースということで、車の消耗が激しかったのではないかと思った。
タイヤ、ブレーキ、サスペンションはきつそうだ。

こんな感じで来年いきなり10時間レースに大丈夫なのだろうか、と思った。

21078469_1602461419826320_5591415315577100102_n.jpg


優勝はナカジマレーシングのNSX。
ホンダのホームコースでのクラシカルレース。
ホンダの車、しかも、長年にわたりホンダのエースとして君臨していた元・F1ドライバー中嶋悟率いる、ホンダ車が勝ってま、大団円というところか。

21105711_1602461776492951_1059833762664487658_n.jpg

posted by 大黒屋 at 23:59| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月26日

バンク練習会

2017-08-26 12.14.45.jpg


本日はバンク練習会に行ってきた。

久しぶりに周回練習に混じる。。。
40周…。
昔は100周回とかやったなぁ…。

想像以上にきつくて、半分しか周回できなかった。
今日は少し涼しくて助かった。
いつもの暑さなら氏んでいただろう。

千トラは心の準備とDHバーの準備ができていなかったので回避。
ハロンだけ一度計測してもらった。

なんと!
12.79!!!

いやーこれはびっ栗だね!

風もよかったし、確かに速い感じもした。
多少オマケもアルだろうが。
このタイムだけで飯が3杯食えるね。

2017-08-26 18.31.24.jpg


元・名鉄揖斐線の廃止から約12年経って、線路跡地の整地がはじまっている。
みた感じ、それなりに狭い区画の宅地になるようだ。

このあたりは結構廃屋が増えていて、そんなに需要があるんかねぇ…、と思うが。
posted by 大黒屋 at 23:56| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月23日

120回転

2017-08-22 22.24.39.jpg


ようやく120回転くらいまで回せるようになってきた。
もちろん30分とかは無理だけど。

MINOURA大垣レーシングのSさんが、何十キロか走るより、バンクで一もがきに勝るものはないとおっしゃっていたが、バンクでの普及会の後は少し脚が回るようになる。
2か月連続のテンポレースへの参加で、なんとなく自転車に乗るバランスも良くなってきたような気がする。

走れる自信が出てくれば、走る気も増えてくるかもなぁ。

本日は朝に土砂降り。
駐輪場に見慣れない人がいるな、と思ったら、突然の朝立ちにみまわれた中学生が、アパートの駐輪場で雨宿りをしていた。
ホント、傘が手放せない毎日だ。
でも、朝晩は涼しくなってきた。
posted by 大黒屋 at 23:55| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月20日

夏の休日

2017-08-20 13.38.51.jpg


本日は普及会。
シマノ鈴鹿やJOCカップなどがあり、人数は少なめ。

8月に入ってから雨が続き、気温も低めであったが、本日は酷暑。
ホント暑かった。
ケイリンは着外。
テンポレースは2周遅れ。
ま、テンポレースは、ちぎれてゆっくり周回して、上バンにあがって集団に取りつき、また千切れてまた上バンにあがってまた集団に取りつくという感じで、走りつづけることができたという感じ。
自転車競技はきついねぇ。

2017-08-20 20.53.03.jpg


夜は、女子プロ野球が長良川球場にやってきたので見に行った。
ティアラカップという4球団によるトーナメント2日間である。

今回女子プロ野球は初めてみた。
日本の女子野球はワールドカップでは5連覇中であるが、世界的にみると女子硬式野球はソフトボールに比べてそれほどレベルは高くないとされている。
男子でいうと中学生くらいのレベルだといわれている。

実際のところ、投手の球の速さは、ストレートで111〜122km/hであり、中体連(軟式)では120km/hを超えれば速いとされていたので、おおよそこのレベルなのかもしれない。
正直、中学生の硬式野球であるボーイズリーグやシニアリーグをきちんと見たことがあるわけではないので、はっきりしたことはいえないのだが、ボーイズやシニアならもう少し野手全体の肩もいいだろうし、パワーもあって足も速いのではないかと思うが、捕球については女子野球は非常にうまいものがあった。
非常にきちんと練習しているんだなぁ、と思った。

2017-08-20 20.33.24.jpg


試合の途中で埼玉アストライアの投手交代時に、見たことがあるでかい人が…。
なんと2005年の巨人のドラフト1位、辻内崇伸元投手、現・埼玉アストライアのヘッドコーチである。
身長185cmといわれているがでかい!

ちなみにであるが、選手は女性としては大柄な人が多い。
ま、プロスポーツ選手なので当然といえば当然だが。。。
しかし、バレーボールやバスケットボールにいくような大柄な選手たちをなんとか野球に引き寄せないと、なかなか全体的なパワーが上がってこないだろうな。

2017-08-20 20.55.33.jpg


ちなみにであるが、選手はなかなか大変。

試合開始前には、選手が全員出てきて観客と「プレイボール体操」なるものを行う。
そして試合終了時には、勝利チームの応援歌が球場に流れるとともに、選手のダンスタイムとなるのだ。
BCリーグ等地域リーグのプロ野球とかみたことないので何とも言えないけど、選手的にはどうよ? って感じだった。

そして、試合後に球場から出て帰ろうとすると、全員ではないが選手がすでにゲートに並んでいて、出てくるお客さんたちとハイタッチしてくれるのだ。
なお、間近で選手を見ると身長は高いが思ったより細い。
そして手はマメだらけである。

おまけに今回は4球団がきていて、トーナメント方式で本日が準決勝第1試合、第2試合があり、明日は3〜4位決定戦と決勝戦になっている。
すると必ず2球団が試合をやっていて、残りの2球団は試合をやっていないわけなのだ。
その試合をやっていない2球団は、チケットのもぎり、かばんの中身検査、売店でのグッズの売り子、ボールガール、スタンドのファウルボール警備、など運営に関する仕事を行っているのだ。

つまり、彼女たちは、女子プロ野球というサーカスの中の団員みたいなもので、興行中は興行の運営もすべて自分たちで行っているということなのだ。
もしかすると、日本のNPB(プロ野球)も「職業野球」としてはじまった当初はこんな感じだったのかもしれない。。。

ちょっとびっくりしたが、女子プロ野球も発足からすでに8年が経過しているので、このモチベーションを維持させつづけてきたというのがすごいと思った。

なお、グッズを2000円以上買うと、選手に生サインをしてもらえる。
このへんは、地下アイドルっぽい。
個人的には兵庫ディオーネのみなみ選手(20)ヲイチ推ししておく。

ま、いろいろ勉強になったわ。
posted by 大黒屋 at 23:55| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月19日

DSC_4439.jpg


雲がすっかり秋っぽい。

そういや、タイヤを変えたけど自転車に乗っていない。
なんせ、何が理由だといわれれば、朝が起きれないからだ。

東京生活5年間で、すっかり夜型に戻ってしまった。
とくに最初の2年は雑誌をやっていたこともあり、とにかく夜が遅かったからなぁ。

岐阜に転居してきてからは、CCNに入ってしまったため、ケーブルのチャンネルのほとんどを見ることができる。
夜な夜なディスカバリーとかナショジオをか見て夜更かしをしてしまっているのだ。
今好きなのは、ディスカバリーの『名車再生! クラシックカーディーラーズ』だ。
だいたいこれが、午前0時くらいから始まる。

そんなわけで、朝が起きれないわけだ。
昼になると、もう暑くて外に出る気にならないしね。
夕方にちらっと外に出るくらい。

中央道が土砂崩れで通行止めとなったため、恵那にも行かず、高橋尚子ロードをぶらりと散歩。
posted by 大黒屋 at 23:36| 千葉 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月18日

宇佐美くん!

DSC_4434.jpg


プロ入り2年目の捕手、宇佐美くんが初サヨナラ本塁打。
すばらしい!

いまやエースの田口が序盤で崩れ、終盤まで7対7のまさにルーズヴェルトゲーム。
Aクラスを争っているDeNA相手に負けるわけにはいかない。

由伸監督は、この重要な試合の終盤に捕手を小林から宇佐美に代えるという決断を行った。
由伸監督は8回にマシソン、9、10回にカミネロという2人の勝ちパターンのリリーフ投手ながら、非常に不安定で制御が難しい外国人投手のリードをまかされた。
ピンチを迎え、抑え切ったのが何よりも素晴らしかった。
マシソンが投げ切ったあと、宇佐美の肩をぽんとたたいたのが印象的だった。

そして10回になんと仰天のサヨナラ本塁打。
序盤からもつれた試合だったが、終わってみれば宇佐美デー。

しかし、あれだ。
誤算だったのは小林だろう。
宇佐美が8〜10回、守備から戻ってくると毎回小林がそばによっていっているところが映った。
ナイスだ! といっているようにも見えるが、ヒーローというのはドラマから生れるからな。
かなり、小林も危機感を抱いたに違いない。
がんばってもらいたいね。
侍ジャパンの正捕手なわけだし。

しかし、小林は原元監督が阿部慎之助の後継として意図的に試合に使ってきた選手。
一方、宇佐美は由伸体制発足とともに入団した選手で、由伸監督が小林を下げてまで使いたいと思った選手。
今日の由伸監督は本当にうれしそうだった。

20170817.jpg


ローラー30分ほど。
1日おきくらいにやれば回転数は上がってくるみたいだ。
しかし、なかなか体力が問題で、連続してはできない。

そういえば、昨年の岩手国体の成年ケイリンで優勝した選手がドーピングで失格となった。
最初は4年資格停止という厳しい処分であったが、申し立てにより、意図的ではないとされ4か月に短縮された。
なお、薬剤としてはテストステロンとアンドロステンジオンというホルモンとホルモン前駆体が陽性となったそうだ。

アンドロステンジオンは最多本塁打を放ちながら、薬物使用により殿堂入りを拒否された薬剤がアンドロステンジオンである。
アンドロステンジオンは昨年、自転車競技向け補給サプリで有名な梅丹本舗のサプリにも含まれていたとしてニュースにもなった。
今回の事件では、輸入したビタミンサプリに含まれていたようで、当該選手は知らなかったといったそうだ。
しかし、ビタミンのサプリをそんなに大量にとるかねぇ? と思ってしまうが。
posted by 大黒屋 at 23:39| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする